Google タッチフーで頭痛も消してみせますよ

・頭痛がすると

いうお問い合わせが多く寄せられてきます。

これも練習さえすれば、解消できるので今回書いてみます。

頭の横、前、後ろ、あなたはどこの部位が痛む「癖」となっていますか。

思い返したら、随分前から同じ部位が痛みやすくはないでしょうか。

それは体質的に「癖」になっているからです。

その1つにあなたの毎日の「就寝する方向が同じ向き」だということです。

例えば横向きに寝るのも、右を向いたほうが心地よく感じるのではないでしょうか。

それは肩の痛みの原因にもなっています。

できる限り仰向け、つまり天井に顔と全身を向けて睡眠に入りましょう。

それはなぜ?

答えは簡単です。

うつ伏せであれば、体の向きと顔の向きが90度曲がった状態で何時間も経過しています。

あきらかに、それは死ぬほどきつい!

そして伸ばされ続けた、片方の筋肉は軽くダメージを受けますよね。

だからこそフラットな状態である仰向けを目指しましょう。

さて、肝心な頭痛を治す方法ですが、痛みを感じたら軽く指先で触れ続けましょう。

すると8割の痛みが消えます。

触れている間はずっと痛みが軽減しています。

コツは決して強く押さえつけないこと。

皮膚に触れる程度で痛みは消えます。

できる限り軽くの位置でしかも痛みが消えるテンションでキープしましょう。

さらに深呼吸ができるのであれば、5回ゆっくりと心を落ち着けてしてください。

そこまでできたら、一旦指を離しましょう。

する前よりも痛みは軽減してますよね。

しないわけがありません。

しかしまだ痛みが残っている場合はもう一度先ほどのように触れて深呼吸をします。

できれば1回目よりも長く触れ続けてください。

こうすることにより、痛みを軽減する作用があなたの痛みの1点に集中されます。

薬に頼らずとも、あなたの体には治そう治そうと懸命に働くパワーが眠っています。

頭を打った時に反射的に頭をさすることはありませんか?

あれも「触れれば痛みが軽くなる」ということをあなたが本能的に生まれつき知っているからです。

実際に頭の痛みはさすることにより緩和するから、あなたもそういった行動を「信じて」やります。

何事も「信じる」ことが最重要なのです。

つまり私がこのブログで訴えていることをあなたが疑わずに信じることが最初のスタートです。

短い人生でできる時間は限られています。

その中で、次の1秒に何をすれば最良の結果に結びつくかを真剣に考えることから挑戦しましょう。

今回は頭痛について素晴らしい情報をあなたに与えました。

知ったからには毎日実践あるのみ。

知ったことをしない人間は一生2流3流の人格で終わってしまいます。

いいことは怠けずに真剣に挑戦する「癖」をつけると腹を決めたものが何事も勝ちます。

それではまた、他の記事も閲覧してくださいね。

 

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