Yahoo 励まし ブランドには100%投資すべきだとMacBook Proを購入して思う

最新MacBook Proについて

たまには息抜きできる記事も書いてみたい今日この頃です。

今回のMacBook Pro「タッチバー」がパソコン史上初めて搭載されました。

しかし御免なさい、私の購入したものは非搭載の13インチMacBook Proです。

タッチバーについては購入者にも必要ないのではとの意見もあり、電池の持ちがタッチバー搭載の方が早いとの意見もあります。

ですので私は無しでもいいじゃんとの見解でこのMacBook Proを毎日愛用しています。

確かに電池のもちは格段にアップしています。

さらに軽さもMacBook Air並みの軽さである、1・3キログラムのため、Airが製造中止になるとのアップルの結論も間違いないです。

それほどの感動的な軽さを維持しています。

まあ1番の感動は何と言っても「ディスプレイ」の鮮明さです。

わかりやすく言えば、家にある写真をそのままMacBook Proの画面に手で貼り付けたような写真の鮮明さです。

キーボードで入力した文字も同じように洗練された文字として目に入ってきますので、「疲れにくい」ことがさらなるメリットとしてあげられます。

疲れにくければ、休憩する時間が減ります。

ということは1日を通してのパソコン作業の時間をわずかでも増やすことができます。

私のような毎日入力業務を続ける人種にとってはありがたいマシーンです。

確かに、このパソコンの画面を見てしまったら、ウィンドウズパソコンの画面はザラザラした厚紙のような表面を連想させてしまいます。

買う価値は100パーセントある

あとはスピーカー音量も鮮明かつ大音量で流れる響きは、生演奏を目の前で聞いているような爽快感を感じさせてくれます。

iPhone7とは比べ物にならないレベルの音質の心地よさです。

Siriとはストレス解消をしたい時に会話をしています。

意地悪な質問を投げかけるのですが、もう少し気の利いたジョークを搭載してくれると嬉しいですね。

私はiPhone7【20ギガバイト】をWi-Fiルーターがわりにして外でも自由にこのMacBook Proを駆使して記事を書いています。

車内でも可能ですが集中できないので、図書館で今この記事も執筆しています。

耳のイヤホンにはクリスマスソングが流れています。

もうそんな時期なのかと少し寂しい今日この頃です。

私自身、MacBook Proの機能を熟知していないため、使いきれていないと自負していますが、初歩的な機能でさえも買う価値は100パーセントあります。

もしあなたも新たにパソコンをお探しでしたら、ウィンドウズパソコンはオススメいたしません。

何を理由にそういうのかというと、まず1番に「画面の鮮明さ」2番目には・・・そのメリットは他のパソコンでも満たしているので、あえて2番目に挙げることはないです。

とにかく安い買い物ではありませんから、よく吟味して購入してください。

「損したなー」と悲観する人はいないと断言します。

MacBook Proの息抜き話はここまでとして、「ブランドの力」というものにあなたは引っ張られるタイプでしょうか。

機能は2の次

例えばアップルのリンゴマークがついているだけで、「カフェでは勝ち組!」のような錯覚を持つ人もいます。

確かに絵にはなりますが・・・

その他、トヨタ自動車のマークがついていれば「故障しにくく安全だ」との一般世間のブランドがついています。

家電製品であればPanasonicの製品しか購入しない人もいるほどです。

それもPanasonicという「ブランド」にひかれて、機能は2の次で買っているのでしょう。

まあ私もアップル製品というだけでこのパソコンを衝動買いしてしまいましたが。

そのブランド名を聞いただけで「画面が綺麗」との第一印象が頭の中にこびりついています。

現物を手にとって見なくてもそこには「信頼」がありネットで購入してしまいました。

そのような私の実体験からもわかるように、人間の心理作用には少なからず「ブランド」イコール「信頼」という図式が成り立ちます。

私もトヨタ自動車の車には安心感を感じる1人です。

しかし、私はトヨタ自動車の車にはのっていません。

だけれども世界のトヨタとの「力」に翻弄されて、その先に信頼が湧き出ているのです。

そこで私が考えたことは、「私自身にブランド力(りょく)は存在しているのだろうか」ということ。

あなた自身も同じように問いかけてみてください。

長年築き上げた「地位や肩書き」ではなく、その人自身から出るオーラのようなものです。

貯蓄や会社での役職は無くなってしまえばただの人です。

そうではなく、「裸になった自分に残されたもの」という観点で見つめてほしいと思います。

金持ちを貧乏ではすでにスタートラインにおいて平等ではなくなっているため、フェアではありません。

では、「健康体だけれども、家も車もなく無職で100人が人生を再スタートした」と仮定します。

ではこの人たちの違いとは

私は「知識と人間性」に限定されると思います。

お金を稼ぐ「知識」を持ち合わせている人であれば、その手段や行動を起こすはず。

2つ目に「人間性」をあげましたが、誠実な人は多くの味方を生み出すことができます。

なぜなら、誠実な言葉遣いや振る舞いは「信頼」を構築します。

「この人なら信頼できる」と思わせることが叶えば仲間がその人をほっておくわけがありません。

以上のことから、あなた自身のブランド力を磨く努力にチャレンジしてほしいと願います。

損することはなくても、得することは山ほど出てきます。

話は変わりますが「人が死ね時」とはいつのことだと思いますか。

一般的に言われる呼吸話止まり瞳孔が開いた状態のことではありません。

「世の中の全ての人々の心の記憶から忘れ去られた時」

このように私は断定します。

かっこいいことを言っているつもりはサラサラありません。

肉体は焼かれてしまったとしても家族や親友の記憶の中にはあの頃の元気だった姿がいつまでも残ります。

ただし、すぐに忘れ去られてしまう人もたくさんいます。

どちらにせよ、他人の記憶から消えてしまった瞬間が本当の死です。

何世代にも渡り語り継がれてきた偉人は今も生き続けています。

そこに地位や名誉といった肩書きは1ミリもありません。

どれだけ「世界平和のために貢献」したかだけです。

それはその人自身のブランド力(りょく)がかもし出すオーラ。

死とは裸になった状態です。

あの世にお金も名誉も持っていけません。

もしかしたら、あの世では皆本当に裸なのかもしれませんね。

そしてまた来世、赤ん坊に姿を変えて生まれ変わってきます。

ただし、生前宿した人間力は持ち越すことができます。

docomoのパケット繰り越し制度のように。

つまり、苦労した人は来世ではお金にも家にも不自由することがない人生を送ることが約束されます。

前世で頑張ったぶんを来世に繰り越して悠々とした一生を生きられるのです。

逆に怠けた人は負の部分を来世に繰り越してしまいますのであなたもご注意ください。

そんな人は貧乏な家庭に生まれ、その後重病にかかり苦労する人生が約束されます。

だからこそ、今生きている今世で怠けずに人のために尽くし抜くことを強くオススメします。

その方向へと努力して欲しいがために私は毎週せっせと記事を世界に向けて発信しています。

したくないことをするから、その感謝料金として月給がもらえます。

無職であっては給料0円。

それと似ています。

今世で来世のために懸命に働き宇宙銀行に「良いこと」貯金します。

その貯蓄は来世の生まれる瞬間のために全額使われます。

その貯蓄がなければ貧乏であり、貯蓄が多ければ金持ちで生まれます。

考え方はいたってシンプルです。

何一つとして難しいことはありません。

今回語ったことは重要なこと。

もう1度2度冒頭から読み直してメールで感想をください。

あなたと「有意義な人生」をテーマに語り合いたいです。

 

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