励まし 駅伝競走で最下位のチームがゴールする瞬間にアナウンサーが投げかけた感動的なひと言。視点を変えると人生が素敵に変化する

1人も決して置き去りにしない

男性にしろ女性にしろ綺麗な人、綺麗ではない人。

こういった概念で人を判断することは差別です。

差をつけて別物扱いすると書いて「差別」。

もう「低レベルな基準」で人を判断することはやめにしませんか。

時代は21世紀に入り、戦後70年以上が経過しました。

人として生まれてきただけでその人は完成された立派な人間に100%間違いはありません。

今から私たちが争うべきは人道についてです。

より良き生活を「おくるためには」どのように協力し合えば可能であるかを争うのです。

結局平和が実現した時代は1年もありませんでした。

ならば今生きている私たちから平和な時代を建設していってはどうでしょう。

常に私はそのことばかりを考えています。

実は「励ま師サイト」は平和の勇者を募る意味も兼ねているのです。

毎週のどんどん記事は増えていき今では1冊の本を出版できるまでの文章量にまで達しています。

トップページには「章」「ページ」を設置し文字通り本のようなイメージをかもし出しています。

本を出すことも可能ですがそれでは効率が悪いためブログ形式で毎週ページを増やしています。

しかしブログは通過点に過ぎません。

信じる力があなたを自由にする

私が最終目標においていることはあくまでも「平和な社会」を気づくことであるからです。

とある田舎町にある一軒家からこのサイトは発信されています。

場所を選ばずに作業ができることに毎日感謝しています。

インターネット上に私の別荘があるようなものです。

いつでも私の思想や概念を世界中に発信できる画期的なシステムです。

あなたも平和を目指すお手伝いをしていただけませんか?

難しいことは1つもありません。

私のサイトをあなたの媒体で広めてください。

 

ゆっくりと考えながら読む

さて「励ま師のサイト」を運営し始めてから記事数もかなりボリューム感が出てきました。

トップページにあるトップページには記事のタイトルのみを掲載し写真はあえて設置していません。

私のスタンスとして「目次」をおき1冊の本をめくるイメージでトップページのページ数を増やしています。

1ページの文字数は3000文字前後あります。

多い記事から少ない記事までバラバラ。

本屋の本に比べると1ページあたりの文字数は何倍にも及びます。

逆に総ページ数は本屋の本より少ない状態です。

ですから1ページをすぐに閉じることなく、ゆっくりとしかもあなたの頭で考えながらスクロールしてください。

「考えてもらうこと」がこのサイト執筆者からのお願いです。

ゆっくりと文章を「読む」と新たな発見が必ずあります。

新聞や教科書でもそれは同じこと。

出来上がった文章をサラッと読み流せば楽です。

しかし楽をしてはその文章の奥に隠された「訴えたいこと」をあなたが認知することができません。

答えがあるにもかかわらず、見落とすことほど最低なことはないのです。

ネット上の記事に対してもっと歩み寄り「隠された」真実を見つけることが大切です。

しかもあなたの人生の時間には「終わり」が設定されています。

くだらない記事を読んでいる時間を「価値ある時間」に置き換える勇気を持ちましょう。

例えば今日1日で昨日よりも成長したことはありますか。

ないと気づいたのであれば今この瞬間に成長できる材料を探し出しそれをインプットすることで今日の夜は満足して眠りにつくことができます。

パワーブログのパワー

はっきり言いますが、私のサイトは成長するためのいろんな要素を持っています。

いわゆるパワーブログです。

影響力を与えその先の未来を幸せにできるパワーを秘めています。

1つとして無駄な記事は掲載していません。

数ヶ月前に書いた記事も推敲を重ね、筋トレをした後のようにパワーアップさせています。

そのぶん各記事の文字数も増加し、より深い内容に仕上げています。

どうせ私へのメール送信料金は一切かからないのであれば、ラインで送信するかのように気軽にメールとを送ってきてください。

早ければ数時間後に返信をしています。

1年の最後の1分間

誰かと繋がることができるのもここ10年の技術革新のおかげです。

長い長い人類の歴史から見れば先端の10年間です。

人類の歴史を今年1年間に例えると、最近の10年間は「大晦日の23時59分」〜「24時」の最後の1分間です。

364日と23時間59分はメール送信ができない時代でした。

幸運にもあなたは便利な時代に生まれ合わせ、しかも私の記事をじっくりと読んでいます。

星の数ほどあるブログやホームページの中から巡り合っている奇跡を大切に明日も記事を読みにきてくださいね。

より一層磨き上げられた内容と文章でご来店を心よりお待ちしております。

さて話は移動しますが、あなたも駅伝というスポーツをテレビ番組で観戦したことがあると思います。

都道府県対抗駅伝であれば例外なくあなたの住んでいる都道府県のチームを応援するのではないかと思います。

駅伝とマラソンの最大の違いを考えたことはありますか。

答えは「1人で走るのか、2人以上で走るのか」の違いがあります。

先日テレビ中継を観ている時に最後の47チーム目の最下位のゴールシーンが放映されていました。

そこでアナウンサーが言った言葉に感動したのです。

 

「それぞれの目標があります」

 

チームは結果的に最下位ではあったものの、チームとしての総合タイムは1分間も「自己最高記録」を出していたのです。

カメラのフォーカスを合わせる

順位にフォーカスを当ててしまえば

「もう、何やってんだよ!」

そう言った感情が応援団にも出てしまうでしょう。

しかし視点をずらしタイムのみにフーカスを当ててしまえば

「すごい!全員で団結して1分も速く走れた!」

こう言った感動が生まれます。

「それぞれの目標があります」という言葉は素敵な言葉だと私も感動しました。

人生には「つまづく期間」が絶対に存在します。

私たちはロボットではありません。

毎回ミスをせずにゴールまで走り切ることができない日もあります。

だってそのミスも含めて「人間」だもの。

駅伝は団結といった感動がマラソンにはない素敵なところです。

仮に、5区まで走る駅伝であればどの区間の1人が途中リタイアしても成績は残りません。

その5人を応援団の思いを染み込ませた「襷たすき」1本を手で渡していくところに他のスポーツにはない素晴らしさを感じます。

私はサッカー大好き人間

サッカーは怪我をしてもベンチエントリーの控え選手と好きな時間に「交代」ができるルールがあります。

3名までしか交代は認められませんが、4名が怪我をしたとしても、10人で試合を継続することが可能です。

5名怪我をした場合、9名で継続しても何ら問題はありません。

つまり、駅伝と違ってほぼ100%ゴールテープを切ることはできる。

点数を入れられて負けたとしても0−5というふうに記録も残ります。

さて駅伝ではそうもいきません。

走れなくなればその瞬間「リタイア」「途中棄権」の記録しか残りません。

非常に厳しいルールのもとでプレッシャーをシャワーのように受けつつ、駅伝選手は1秒でも速くを目標に走っているのです。

「それぞれの目標があります」

広い視点で会社や学校で人を見ると愚痴が出ない気がするのは、私だけではないと思います。

幸せとはどうすれば自分のものになるのだろうかと常に考えています。

一言で言えば「負けないこと」だと言い切れます。

負けないためには、自分の悪い癖を目をそらさず見つめ合うことがもっとも重要。

「あの人が嫌い」

「これはしたくない」

「あれには腹がたつ」

これは全てあなたそのものの癖です。

私のいう通りに実践すればこの嫌な癖を消失することができます。

コツは1つだけ、そうたった1つだけですのでその1点にピントを合わせ、決して「ぼやかさない」でくださいね。

 

たった1つの答え

ではお答えしますのでゆっくりとイメージしてください。

 

「そう思うあなたを・・・何も・・・感じない・・・あなたに・・・するだけ」

 

毎日訓練していきましょう。

訓練すれば将来できるようになっています。

 

メールをくれた方には私から素敵なプレゼントを渡すことが出来ます

 

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