【5分で読める】Q . 人生に1人の師匠は必要なの?

A. 師匠がいれば間違った人生を送りません

M男
相談したいことがあるんだけど

S子
なんでもメールで聞いてきてよ

あなたは自分史を1つ残しているでしょうか。

自分史とは仕事など毎日、懸命にしていればいいという功績ではなく、あなたの周りの多くの人たちに「良い影響」を与えるものです。

仕事はその日作り上げたものが、もしかしたら誰かに良い影響を与えているかもしれません。

ただ、それもそれを成した瞬間のみであり、永久的に「あり続ける」産物ではないでしょう。

分かりやすく言えば、公園のベンチをあなたが製作したとしましょう。

こう言ったものは自分史を残したと言えるはず。

永久的に誰かの座ることの手助けとなっているからです。

ということから考察すれば、簡単に自分史を残すことはできないのが人生だと言えますね。

ただし、今説明したベンチなどは「目に見えるもの」だと断定したカテゴリーでの話。

私が今まさにあなたに強烈に伝えたい自分史はその逆なんです。

「目に見えないもの」

見えないものはある意味で見えるものよりもインパクトを残し続けることができます。

なんだか難しいことを話しているかのようですが、あなた自身の頭の中で「難しい」と断定してしまっては、吸収することができなくなります。

つまり、今回のテーマはスッと理解できていると、脳へ信号を送りましょう。

私はあなたにも理解できるよう、「見えないものを見る」ことの重要性をこれから語っていこうといます。

その前に、私はこのブログの名前でもある通り、人を蘇生させるパワーを持っています。

病気、人間関係、お金。

この3つの悩みが消えれば、人生は絶対的幸福な境涯へと走ることができます。

何1つ迷うことなく、的確な判断ができ、決して間違った方向へと進むことがない生活を送ることができるのです。

そんな生き方ができないからこそ、人は生きること自体が辛くなります。

しかし、私独自のカウンセリングであれば、もし仮にあなたが死にそうなほど、悩んでいたとしても1ヶ月もあれば治すことができるでしょう。

曖昧な言い方ではなく、「できる」と言った方があなたも安心すると思います。

一点の曇りもなく、「できる」からこそ私はこうして毎週のようにブログ記事を書いています。

できない人間にこのように語る「知識」があるはずもないのが何よりもの証拠。

実際に私自身、過去にいろんな過ちを犯してきた人間です。

犯罪といった激しいものではありませんのでご安心を。

つまり、平均的なサラリーマン生活を送ってきていないという程度です。

しかし、それはもう苦労苦しみの連続闘争でした。

だからこそ、地獄にたたずんでいるあなたの気持ちが、半分以上理解できるようになりました。

今、この記事を読んでいるあなたとはメールで会話さえした経歴はありません。

ただし、あなたはどうしようもない悩みを抱えているからこそ、私の記事を熟読しているはず。

それはなぜかといえば、悩みのない人は私のブログに「1ミリも興味がない」はずだから。

さて、こういった経歴であるからこそ、あなたを蘇生させる知恵を授けることができます。

わずかであろうが私を信頼できるのであれば、今日メールで相談してきてください。

圧倒的な早さで私がまず「ありがとう」と返信すると約束します。

今はスマートフォンからでも、外出中にあなたに返信できる時代です。

もちろん、私も常にあなたからの「悩み相談」を待ち受けている状態にあります。

それが他のカウンセラーにはない、「強み」だと言い切れるのです。

早い時には1時間以内に「的確な返信メール」を送信できるよう常に準備をして待っています。

さて、話の方向を少し変えますが、あなたには「師匠」がいますか。

浅はかな師匠というわけではなく、明確に「人生の師匠」と言える人です。

幸せなことに私には、胸を張って報告できる師がいます。

その人は世界の平和のために今までもそしてこの先も働いている人。

私が生きている中でつまずきそうになったら、すぐに師匠の生き様を思い浮かべ、師匠ならこの時にどうされるだろうかとイメージします。

それだけ、私は師を存分に信頼しています。

そして、師の存在が私の生きることへの不安を消し去ってくれているのだと、心の底から実感しているのです。

あなたにはそれだけの高いレベルで、師匠をお持ちでしょうか。

私が威張っていっているわけではなく、あなたにもそんな人生の指針となる人を一人抱いて欲しい。

師匠がいれば、決して間違った人生の選択をすることはありません。

2つのことに迷った瞬間、「師ならどちらを選ばれるであろう」と師と心の奥で相談できるからです。

仮に今ものすごく高い買い物をして欲求を満足させたいと感じていたとしましょう。

その時に、「本当にこれはこの先必要なものなのだろうか」とクエスチョンマークがあなたの頭上に付くはず。

迷ったら正しい判断をできることもメリットの1つです。

そして、1週間後にこう恐ろしくなるでしょうね。

「ああ、あの時あんな高い買い物をしなくて本当に良かった。今思うとゾッとする!」

これは買い物の1例であり、その他いろんな場面で師匠が助けてくれます。

仮に来月あなたが「癌ガン」になったとしたら、どうすればいいのでしょうか。

独り孤独に病魔と必死に戦わなくてはなりません。

戦闘開始できればいい方です。

癌に負けてしまい、人生に希望も消え失せることが病気の1番の怖さだと知っていますか。

そう、病気におかされるのでなく、病気になったことで落ち込む精神的な面からの病魔におかされるのです。

難病であっても、笑って生きた方が、改善が早いことは科学的にも証明されています。

そんな時であれば、なおさら「心の支え」があなたにも必要。

家族もその1人であることは間違いありません。

しかし、身内がいない孤独な立場で病魔と戦わなくてはならない人も世の中には山ほど存在します。

今、「この瞬間」に負けてはいけません。

今日負けて終えたなら、目を覚ます翌朝も暗い気分で起き上がるでしょう。

しかし、起き上がっても何も活力が湧いてきません。

そんな時に、心の支えとなる師匠がいてくれたなら、涙が出そうなほど感動します。

「私は独りぼっちではない、師とともに再び蘇生しよう!」

そう、あなたも例外ではないはず。

仮に癌でなくとも、日頃の些細な出来事で深く悩むことはよく体験すること。

悩んだらすぐに戻れるところ、頼れるところがあることほど、人生において「安心」できる安全地帯はないのです。

「世の中が悪いから私はこうなったんだ」

そう切実に感じる日々は必ずやってきます。

確かに全てがすべてあなたの責任ではないでしょう。

私もそう思います。

ただし、ただし、ただし、「あなたの人生はあなただけしか背負っていない」と、心を落ち着けてじっくりとかみしめることが大切。

生まれてきた家庭環境や、悩みのすべてには必ず意味があります。

お金持ちで健康で生きてこられたなら、どんなに幸せであったろうと思う日もきっとあります。

しかし、辛い境涯をすべてひっくるめてあなたは今のままで完璧な人間であると知ってください。

なぜなら、生きているだけで、どんな境涯も綺麗な花を咲かせることができると私は知っているからです。

あなたとお会いしたことは1度もありません。

しかし、このブログを読んでくれている今日この日に、私とあなたは手をつなぐことが叶いました。

その手は決して偶然でなく、大昔から繋ぐことが決まっていたのです。

必ずや私があなたの人生の師となり、蘇生させてみせます。

なぜなら人は必ず変われると私は知っているから。

死んでから極楽へ行くなんて「つまらない」ではないですか。

生きているうちに絶対的幸福な境涯をその手にガッチリとつかみ取ってください。

大丈夫、あなたならできると強く強く保証します。

本当に今までの人生はどん底でしたね。

底まで落ちたなら、もうそれ以上の深さはありません。

あとは逆に上がり続けるだけだと強くさらに強くイメージしましょう。

そうすれば勝手にエレベーターのように、ぐんぐんと上昇し始めます。

さあ、あと1歩だけ前に進みましょう。

 

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